会社沿革
 
2006年2月11日 事務所を東京都新宿区新宿五丁目に移転
2005年10月19日 資本金を5350万円(資本準備金3350万円)に増資。
2005年6月24日 資本金を2600万円(資本準備金600万円)に増資。
2005年5月1日 ケーブル・アンド・ワイヤレスIDC株式会社のソフトバンクによる買収により、キャラバンデータセンターの提携先がソフトバンクIDC株式会社となる
2005年4月21日 CARAVANブランド初のBrewゲーム『とれとれビューん』、プレリリース
2005年3月31日 個人情報保護ポリシーを発表
2004年9月22日 佳楽網(北京)科技有限公司、北京にて登記完了。同時に北京市海淀区紫竹院路の事務所にて営業を開始
2003年4月 ケーブル・アンド・ワイヤレスIDC株式会社 (C&W IDC)によるエクソダス・コミュニケーションズ の買収手続きが完了。キャラバンデータセンターの規模を拡大し事業強化を行う
2003年1月 この年のキーワード「カルチャー」を『キャラバンタイムズ』にて発表
2002年秋 バイオウェザー事業を開始。携帯サイト「バイオウェザーサービス」を国土環境株式会社と共同事業として立ち上げ

2002年1月

この年の目標を「スタイル&ドライブ」の創造に定め、『キャラバンタイムズ』にて発表
2001年10月 EOY2001にて弊社代表取締役・野口壽一がファイナリストに選ばれる
2001年1月 この年の目標を「システム&エンターテイメント」の創造に定め、『キャラバンタイムズ』にて発表
2000年秋 株式会社ハイジや株式会社ファンダンゴなどと提携し、携帯コンテンツの開発、制作、発信事業を開始
2000年12月 エクソダス・コミュニケーションズと契約し、キャラバン・インターネットデータセンター事業を開始
2000年7月 「日本エンベデッド リナックス コンソーシアム」(略称:Emblix)設立。設立準備に協力・加盟
2000年3月 インターネット事業の方向を「デジタルコミュニティ」の創造およびその支援に定める
1999年5月 資本金を1,000万円から2,000万円に増資
1998年1月 起業支援事業を強化するためビジネス・ファシリティ事業部を設置、業務を開始
1997年10月 246コミュニティをベースに、組み込み業界人のためのバーチャル交流会「Emblem」の設立に参加
1997年9月
〜2003年3月 
目黒区池尻大橋にサーバーセンターを開設、ホスティング業務を本格化
1997年5月  pMAILシステムを使った無料メールアドレスサービスを開始
1997年3月  どこでも電子メールを使えるWebメールシステム「pMAIL」を発表
1996年秋
〜同年末 
世田谷ネット構想を固め、「駒沢ホームページ」の制作を開始

1996年8月 

本社事務所を移転(50メートル、三軒茶屋駅に近づく)
1996年7月  246コミュニティ創立記念講演会開催
1996年春  組込業界の情報サイト「EIS」の設立に参加
1996年3月  資本金を1,000万円に増資
1996年2月 LinuxをOSにしたWebサーバー「インターネットらくらくさーばー」を開発し、販売を開始
1996年1月  246コミュニティ創立
1995年年末
 〜1996年年初
シカゴにLinuxサーバーを立ち上げ、アメリカを拠点としたWeb配信サービスを本格化
1995年秋 インターネットの活用について研究。社団法人日本システムハウス協会の Webサイトなど、顧客へのサイト立ち上げ、配信サービスを開始
1992年〜現在  DTP・翻訳・特許業務により業容を拡大
1991年2月 事務所を世田谷区上馬2丁目に移転
1990年〜現在  英文特許明細書の作成・翻訳業務を開始
1989年11月 資本金を500万円に増資
1989年
 〜90年12月
ノーボスチ通信社の『日刊ノーボスチ通信』(日刊)の翻訳を全面受注
1989年春 システム開発業務開始
1989年3月  事務所を世田谷区駒沢4丁目に移転
1988年
 〜89年春
日本・アフガニスタン合作映画『よみがえれカレーズ』の制作に参加
1988年秋 DTPによる外国語および日本語マニュアルの制作業務開始
1988年4月
〜10月
アフガニスタンを代表して奈良シルクロード博覧会に参加
1987年1月22日 株式会社キャラバン設立、資本金250万円 貿易、情報流通、出版・印刷を定款に掲げ、業務を開始。事務所を渋谷区神宮前2丁目に開設